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会話から生まれた、ちょっとマニアックな映画と本の手帖
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受賞作

映画

『怪物』ひとつの出来事を、三つの視点から見つめる

息子の変化に気づいた母が学校に問いただしたことから広がる騒動。是枝裕和監督・坂元裕二脚本、カンヌ脚本賞受賞作。
2026.10.28
映画
本

『葉桜の季節に君を想うということ』読み終えたら、もう一度最初から読みたくなる

元私立探偵の「何でもやってやろう屋」が霊感商法の調査に乗り出す。日本推理作家協会賞・本格ミステリ大賞をダブル受賞した歌野晶午の名作ミステリー。
2026.10.28
本

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